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あつなりのゆめにっき

※タイトルと本文には何ら関係性はございませんので、ご理解の程、よろしくお願いします。

レアジョブ

日常

の先生にキレました。

レアジョブっていうのは、オンラインの英会話教室のことで、格安で英会話の学習ができるということが売りのサービスのことである。いくつかあった中で、レアジョブを選んだ理由としては、単純にフィリピンのことが好きだからです。と言うのも、実は、僕は1ヶ月程フィリピンに短期留学をしたことがありまして、その時、フィリピンの方々にはすごく親切にして頂いた記憶があります。だから、今回オンラインの英会話教室を選ぶ際にはレアジョブを選んだというわけでございます。あと、業界のパイオニアというのもありますね。iPhoneが未だにシェアが高いのと同様の話、やはりパイオニアは強いし、良いサービスを提供しているというイメージがあるというのも一つの理由ですね。

それで、利用して早5ヶ月目に突入をしたわけだが、ここまでキレてやる気を無くしたのは初めてです。恐らく、ビデオ越しにお互いの顔が見えているので、やる気をなくしている姿は相手にもはっきりとわかるはずです。それで、なぜキレたかと言いますと、頭ごなしに否定をされ、修正を食らった上にこちらが言っていることを理解しようとしなかったからであります。もちろん、僕はこういうサービスを利用しているということは、英会話に関しては、ズブの素人であります。そんな素人から発される英会話なんて、文法が成り立っているか成り立っているのかわからないようなたどたどしい英会話になるのが当然であります。そうなると、相手側がよりうまく理解してもらえないと、本当に会話が成り立たなくなってしまう。そして、こちらが言わんとしていることを理解してもらえないと物凄く嫌になる。それは、英語に限った話ではないかと思いますが。

あと、英語の質問のエクササイズがあるのですが、いかんせん質問が抽象的すぎてわかりにくい。これは、まぁ、問題を作っている日本人スタッフの問題だとは思うのですが、正直言うと、英語の意味がわかってもなんて答えればいいの?っていう質問が多々あります。だから、「なんと答えたらわかりません。」って言ったら、ふざけんなくらいのニュアンスの言葉を聞かされたので、もうなんとも言えないくらいになってしまいましたよ。

今までの先生はそんなことなかったのになぁ。ちなみに、レアジョブは先生を選べるシステムになっているのですが、僕は女性の先生しか選んだことがございません。しかも、自分のタイプの女性しか。なぜかと聞かれたら、愚問ですよね。たぶん、女性側からしても同じ意見のはず。所詮、僕らは人間だということです。そりゃ、会話するんであれば、同性より異性の方がいいでしょ。でも、フィリピン人の女性は綺麗な方多いですよ。お世辞ではなく。みんながみんな色黒かと思いきや、そうではなく、中には結構色白い方もいて驚きました。ちなみに、僕は異性のタイプとしては、どちらかという色白がいいですね。AVでいかにも日サロで焼いたような肌の男性と色白の女性がやっているものがよくありますが、ああいうのには凄くそそられます。それが、もしも色黒×色黒であれば、そこまでそそられないかもしれません。男性の黄色人種と女性の黒人の組み合わせがあまり見かけないのは何か理由があるのかもしれませんね。黄色人種の奥底に眠っているゲノム的何かが色白を求めているかもしれませんね。とは言え、色黒の女性の方は失望しないで欲しいとフォローだけはしときます。たまたま、僕がタイプじゃないだけであって、世界を見渡せばそういう方は多くいるはずだからです。結局、本人が結婚できるできないに肌の色なんて関係なかとです。

 

午前中、バスケをやってお疲れモードでしかも、しかも少し背中のあたりの筋肉が痛かったりする。昨日の晩バスケやって、今日の朝もバスケやって…。さすがに体がこたえますね。掃除どうしよっかな…。筋トレどうしよっかな…。とりあえず、掃除は今日中に終わらせ、筋トレは明日の午前中にでもしようかな。「明日やろうは、バカヤロー。」って言った人は誰ですかね。ちょっと僕は、存じませんね。