あつなりのそれでもブログを書いている

※カナダはトロントにてワーキングホリデー中でございます。参考にして頂けると幸いです。

心斎橋

に散歩しに行きました。散歩というよりはある目的があって行ったワケですが。まずはこれを食べたくて行きました。

f:id:A28_K:20170129211957j:plain

ロッテリアのがっつり絶品ダブルチーズバーガー(だっけ?)ですね。今日が29日だったこともあって、29(肉)の日にちなんでということで出したメニューらしいのですが、食べてみた感想としては、

 

「肉というより、動物性たんぱく質をがっつり頂いている感じですね。」

 

それもそのはず。中身がパティとチーズだけなのである。動物性たんぱく質×動物性たんぱく質なのである。ベジタブル要素が一切排除された栄養素としては、動物性たんぱく質と炭水化物のみ絞られたシンプルなもの。そのせいか、めちゃくちゃ脂ぎっていましたね。食べている途中でも手が脂ぎって気持ち悪かったです。そして、食べ終わった後も口の中が脂まみれで気持ち悪くなって、すぐに近くのコンビニで野菜ジュースを飲んだことは言うまでもないですね。やはり、栄養バランスって大事ですよね。

 

その後、四ツ橋にあるNKS-405っていうバスケショップに行ってきました。何を買いに行ったかというと、ボールバッグです。ただ、最近買ったリュックとあまりマッチングしなかったので買うのは控えました。同じブランドなのに…。このことは、また別の機会で話しますね。

 

その後、近くのstarbucksでコーヒー粉を買いに行きました。僕は、普段職場では、先輩や上司が買ってきたコーヒー粉をフィルターに通して、コーヒーを飲んでいるのですが、さすがにたまには自分も買わないかんと思い、買いに行った次第であります。それにしても、先輩や上司が買ってきたコーヒー粉を何のためらいもなく飲めるとは、中々ふてぶてしい下っ端社員である。(自分で言うか。)

それで、買ったコーヒー粉がこちらである。

f:id:A28_K:20170129212844j:plain

ハウスブレンドってヤツです。「ハウス」っていう名を称しているくらいですから、さすがに万人ウケする味だろうと思い買いました。味もミディアムくらいですし。それで、右横にあるのは試供品としてタダで頂いたコーヒー粉でございます。本日オススメのコーヒー粉らしいです。こういうサービスをさりげなくして頂けるあたりがstarbucksの素晴らしさであり、ブランド力なのかなと思ってしまいました。

さりげないと言えば、今回コーヒー粉で買ったワケですが、元々からコーヒー粉が用意されているワケではなく、注文を受けて、その場でコーヒー粉にして頂けるワケなんですよね。それで、コーヒー粉にして頂いてる間、こんなことがありました。

f:id:A28_K:20170129213138j:plain

さりげなく本日オススメのコーヒーを試飲させて頂いたワケであります。

今、正しくこの瞬間、僕の体内がカフェイン不足を察してか、コーヒーを欲しがっていた矢先にこのサービス。感動してしまいました。そして、コーヒーを渡してくれた女性店員さんに惚れそうになってしまいました。「惚れてまうやろー。」と心の中でタオル越しに叫んでしまいました。

 

その後、JRなんば駅に直結しているジュンク堂で本を買いに行きました。買った本がこちらです。

f:id:A28_K:20170129213624j:plain

総額約7000円

積ん読にならないように気をつけたいですね。それにしても、一般的な1ヶ月あたり費やす書籍代の平均ってどれくらいなんですかね。ちなみに、僕は漫画とかも含めると1万円くらいですね。月によって多少の変動はあったりしますが。

買った本なんですが、まず欲しかった本(というか、雑誌)が一番下の「Dunk Shoot」っていうバスケ雑誌ですね。また、最近NBAを観始めましたので買いました。ちなみに、以前は「HOOP」っていうバスケ雑誌と並行して買っていたのですが、「HOOP」は今休刊中みたいですね。正直、驚きました。二つの雑誌を比較して読むことを楽しんでいただけに少し寂しい気持ちになりました。

それ以外としては、ちきりんさんの本。一応今まで出された著書は全て読んできましたので、最新のものが出たということで衝動買いしました。この人の考え方が好きなんですよね。何も依らない感じが。

あとは池谷裕二氏の著書もちらほら。最近、脳科学の本を全然読んでなかったと思い、購入しました。ちなみに、池谷氏の著書も今まで出してきたものは全て読んできました。脳科学というわかりやすい分野でも非常に噛み砕いて書かれているので、わかりやすかったですし、面白かったです。久しぶりに脳科学の本を読むので、リハビリがてらちょうどいいのではないかと思い購入しました。

それらを読み終えた後に、ちょっとお固めのBLUE BACKSシリーズの「つながる脳科学」っていう本を読もうかと思います。

あとは、ホリエモンこと堀江貴文氏とウシジマくんがコラボした著書ですね。堀江氏の著書も一通りざっと読んできましたが、すごい的を得ているというか核心を突いている内容が多いように思えます。大概の日本人にとっては、痛いところ突きやがってという内容で直視したくない内容が多いのですが、だからこそ妙に惹かれてしまうんですよね。

 

最近まで、読書をサボっていたので、(読書ってサボるものなのかな?)これだけの本を全て読破できるか不安です。とにかく、YoutubeNetflixを視聴する時間を削って読もうかと思います。