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あつなりのそれでもブログを書いている

※カナダはトロントにてワーキングホリデー中でございます。参考にして頂けると幸いです。

尿道

が最近妙に痛む。食事中の方がいらっしゃったらごめんなさい。でも、言わせてください。最近、妙に尿道が痛むんですよね。そのズキズキする痛みとかではなく、なんか、意識してみたら少し痛い程度なんですが。それでも、少し痛むことには変わらないです。正直、ちょっと医者に行くことを考えた方がいいレベルかもしれません。結構、長く続いていますから。でも、今こうやってブログを書いている時はあんまり痛まないですね。変なの。正直、もしかしたら、若くして尿路結石ではないのかと思ったりもしたのですが、尿路結石だったら、こんなのほほんと痛さを語れるような痛みではないと思うんですね、イメージですけど。でも、変に残尿感が残ってしまうこと最近多いと思うんですよね。残尿感が残るということは、尿道に何かが詰まってるからではと思って、ちょっと不安になってしまうことがあるのですが、実のところどうなんでしょうね。考えすぎなんですかね。あまりにも痛みが続くようであれば、医者に行くことも考えます。

 

それは、さておき今日、ふとした会話から「明日やろうは、バカ野郎。」って誰が元ネタなのっていう話になりまして。この名言。大学時代に僕の部活の友人が口癖のように言っていたのですが、それで、このセリフを盾に筋トレ行くのを先延ばしにしている僕を無理やり筋トレをさせていたわけですが、今思えば、感謝ですね。ありがとうございます。話を戻して、この名言なんですが、大学時代の友人が造語で作ったようにはどうにも思えない。仮に作ったとしたら、天才かもしれませんが…。ともかく、誰の名言なのか妙に気になって調べてみました。調べている間、周りからはビートたけしの名言なのではないかという話がちらほら話していたりしていましたが、さすがに「バカ野郎」っていう言葉があれど、ビートたけしの名言とは思えないですね。ビートたけしと言えば、どちらかと言うと、「ダンカン、この野郎。」の方が僕の頭の中には残っていますね。どうでもいいですけど。で、調べると、この人の名言でした。

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サッカー元日本代表の遠藤保仁ですね。イケメンですね。ちなみに、関連検索で「遠藤保仁 ガチャピン」って出てきて笑いそうになりました。とにかく、グーグルは遠藤保仁に謝ってください。ちなみに、僕の中での遠藤保仁と言えば、とにかくサッカーIQが高く、どちらかと言うと、能力ではなく、頭脳で戦うタイプのプレイヤーっていう認識があります。サッカーはあまりよくわからないのですが。でも、何となく見聞した情報を統括すると、そんなイメージに結びつきますね。僕は、バスケですが、僕も身体能力がそこまで高くないので、それを補えるようなIQを使ったプレイヤーを目指したいものですね。

ともあれ、この「明日やろうはバカ野郎」っていい言葉ですよね。ようは、先延ばしにせずやれっていう意味でしょ。普通の人はどうしても、面倒臭いこととなったら、先延ばしにして、結局やらなくなってしまうもんだと思いますので、こういうセリフって妙に響くと言いますか。かと言って、100%忠実に実行できますか?って言われるとどうにも自信がない。そりゃ、実行するに越したことはないんですが、それができない。なぜなら、僕たちは「にんげんだもの。」…。みつをか⁉︎って話ですが、本当にそうだと思います。人間怠ける時があってこその人間だと思いますので。ただ、こういうセリフを片隅に置いて、少しでも意識して行動するだけでも、生活態度が変わるかもしれませんね。だから、これから行う予定のレアジョブのレッスンも正直、筋トレの後でしんどいのですが、先延ばしをせずに受講しようかと思います。