あつなりのそれでもブログを書いている

※カナダはトロントにてワーキングホリデー中でございます。参考にして頂けると幸いです。

言語の壁

を痛感しております。

何かと言うと、バイトの話です。

今日もバイトでミスが多かったワケだが、原因が結構英語のコミュニケーションができていないことが要因のものが多かった。例えば、「◯◯しといて。」でさえも、よく聞き取れず、勘違いしてしまう始末である。そのため、業務が上手く回らないことがしばしば。

後は、それ故に、未だに僕に余裕がないのである。余裕がないとどうなるかというと、周りが見えなくなるのである。だから、周りの状況に目を配らせることが難しくなるのである。その点、なるべく意識しているようにしているが、中々うまくいかない。特に、忙しい時間帯とかだと、尚更できないのである。

ということを、バイトリーダーであるカナダ人にバイトの後、言われてしまったのである。グゥの音も出ないのである。そりゃ、「日本語だったら、もっとうまくやっとるわ。」くらいは言えたかもしれないが、ここで言い訳をしてしまうと心象が悪くなるし、そもそもなんでこの職場を選んだんだ⁉︎という話になりかねなかったので、言わなかった。というか、言い訳する気力すらないのである。それくらいに言語の壁というか、それ故のコミュニケーションが円滑にできないことが、ここまで仕事に支障をきたすということである。

でも、まだ言われるくらいならマシである。それが、3ヶ月後になって、クビ宣告されるとマジでシャレにならないのである。そうならないためにも日々改善は必要である。本当に真面目に英語を勉強する必要がありそうである。

とは言え、一生懸命さは伝わっているというのは言ってもらえたから、まだ良かったかもしれない。これで、Lazyだし、foolだしみたいなことを言われたら、心がポキっと折られていたかもしれない。そうならないだけ、まだ状況はマシなのかもしれない。

いずれにしろ、日本で働いていた時とは違う難しさがあって、それを乗り越えることをやりがいとしてやっていきたいところである。

それにしても、ミスして落ち込んでいる時の女の子の一言は凄く救われるものがある。職場恋愛が世の中に蔓延るのも納得である。

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バイト上がりのバブルティーが沁みる。言語の壁を痛感する日々である。#toronto #canada #gongcha #babbletea #chocolate


ブラックビスケッツ タイミング

ビビアン・スー、マジで可愛いね。