あつなりの車窓から

※カナダはトロントで1年間ワーホリで過ごした後、オーストラリアのシドニーにてワーキングホリデー中でございます。ブログを書いている内に「車窓」っていう言葉がぴったりだと思ったので、タイトルにしてみました。この「車窓」は中々に面白い…のかなぁ。

中国人

前にもブログで書いたことがあったかもしれないが、僕は基本的に中国人が嫌いである。

「である」というか「なった」と言った方が正しい。

海外生活を始めるまでは、どこの国の人が好きとか嫌いとかなかったが、海外に暮らしてからそれが顕著に出始めている。

とりあえず、僕は中国人が嫌いになった。

なぜかというと、クレーマーというかイチャモンをつけてくる人がすごく多いからである。

日本でも一時中国人のマナーが悪いことが問題になったことがあったが、マナーの悪さとかそういう話ではない。

とにかく、クレーマーであり、nastyな人が多いように思う。

今日だって、自分が寿司を落としたくせに、作り直して欲しいと言ってきたり、揚げ物が揚げすぎているから作り直して欲しいとかそんなクレームを受けた。

中国人から。

どう考えても、横柄だなと思いつつも渋々従ったりしたが、内心すごく嫌な気分になった。

てっきり、トロントに住んでいる中国人特有のものかと思っていたが、どうやらそうではないらしい。

もはや、万国共通して中国人ってこういう人なんだなって思ってしまう。

クレーマーが多いというのは、もしかして潔癖な人が多いという風にも受けられるかもしれない。

が、接客している側としては性が悪いこと極まりない。

だから、僕は中国人が嫌いになったのである。

中には、いい中国人がいることも知っているが、総じてそういう性が悪い人がおおいんだなと思わざるをえない。

 

この記事を読んだ日本語が達者な中国人が、「このジャップ、FXXK」的なことを思うかもしれないが、それはそれで構わない。

本当に僕はそう思っているのだからどうしようもない。

逆に、日本人のこういうところがダメだよねって思う分にも全然構わない。

とにもかくにも、中国人って、どこに行っても同じに思えてしまう。

これもカルチャーショックみたいなものなんですかね。