あつなりの車窓から

※カナダはトロントで1年間ワーホリで過ごした後、オーストラリアのシドニーにてワーキングホリデー中でございます。ブログを書いている内に「車窓」っていう言葉がぴったりだと思ったので、タイトルにしてみました。この「車窓」は中々に面白い…のかなぁ。

喉が痛い

喉が痛い。

どう考えても、風邪である。

最近、Adelaideの気温の寒暖の差が激しくて、そのせいで風邪になってしまった模様。

この寒暖の差が僕を殺しにかかっているというのだろうか。

でも、とにもかくにも喉が痛い。

体調はそこまで悪くないのは不幸中の幸いか。

というか、大人になってからの風邪って、そこまで重症化するケースが少ないような。

仮に38度の熱が出たとしても、子供の時ほどしんどくならないというか。

子供の時だったら、38度の熱が出るようものなら、めまいがして、もうろうとして、食べたものは全て吐いてしまう。

それくらいの重症度だった記憶がある。

でも、大人になってからは、普通に食べられるし、何ならプロテインだって飲める。

多少頭が痛かったり、今回見たく喉が痛いというのはあるが、それで、もう動けません、助けてくださいっていうほどでもないというか。

わざわざ彼女に看病に来てもらうとかそこまでのほどでもないというか。

そんな天使のような彼女はいませんが。

だから、普通にバイトだってできるのである。

今日のトレーナーは昨日とは違う子が担当だった。

教えてもらったことと言えば、領収書の書き方くらい。

というか、不幸中の幸いか今日はそんなに忙しくなかったので、余裕をもってバイトをすることができた。

ただ、帰り際に「昨日のトレーナーの子と比較して私どう?」的なことを聞かれたので、ちょっと答えづらかった。

というか、仲悪いのかな。

とか勘ぐりしたりして。

まぁ、そんな人間関係のいざこざは働いていけば、色々出てくるでしょう。

それよりもトレーニー期間を無事に終え、本採用にこぎつけることが最優先である。

ちなみに、領収書を書くにあたって、皿を数えるのだが、問題なくできました。

というか、それができないってどういうこと?って、思ってしまった。

若干不安だったので、ちょっと安心したというか。

とにかく喉の痛さが鬱陶しい。