日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

掃除

昨日の発言を受けて、早速掃除を決行する。

流石に、ボンドがもらえないのは痛すぎる。

なので、一応共有スペースであるシャワールーム、洗面台、リビングを掃除した。

まぁ、実質はリビングなんて全く使っていないから、僕の中では共有スペースでもなんでもないので、掃除する必要がなかったのだが、サービスということで掃除をした。

というか、一回洗濯機に洗濯物を置きっぱなしにして、気遣って干した時に、さらに暇だったら畳んどいてって言われたので、ここのオーナーは親切にすると変に調子に乗るなと思って、それ以降は洗濯物を干すことさえしなくなった。

オーナーがすごく良い人だったら、心良く掃除とか家事手伝いをするのだが、生憎今まで会ってきた日本人の中でワースト5に入るくらい酷い人だったので、そんな気はさらさら起きなくなった。

仮に、女性の下着を干せる特権付きだとしても、干す気は全く起こらなかった。

というか、他人当然の僕に自分の下着を干させる時点で女を捨ててるなと思う。

ちなみにブリーフ素材だったので全くそそられなかった。

それは、さておき。

まぁ、ボンド確保のため掃除をしたわけである。

掃除してると、最近掃除したんだなとわかるような状況であった。

ただ、それをこれみよがしに主張してきたところはすごく腹が立った。

絶対にそこまで頻繁にトイレ掃除なんてしていなかったはずなのである。

じゃなかったら、あんなに埃を被るわけがない。

大事なことなので、昨日に引き続き言わせて頂きました。

でも、掃除をしていて、部屋や設備がきれいになると憤慨噴飯なオーナーの家だろうと多少は心が晴れるというものである。

Adelaideに行ってからは、可愛い女の子とシェアをしたいものである。

だったら、毎日でも、「はい、よろこんで〜。」っていう感じで、テンションアゲアゲで家事手伝いとかをするのに。