日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

煩悩的な何か

今日、1時くらいまで寝てしまった。

何でそんなに疲れているんだろう。

先週なんて3時間しか働かなかったのに。

というか、こんなに疲れてて、来週からの勤務に耐えられるのか。

まぁ、のんびりやりたいところである。

それにしても、妙にしんどい。

エナジードリンク飲みたい。

翼を授けて欲しい。

できれば、美女から授かりたい。

もしかしたら、逆で考えてみよう。

働かないから、疲れているのではないか。

それで、生活費がかつかつだの何だので変にストレスを溜め込んでいるのではないか。

その線は否定できない。

だからこそ、働きたい。

そして、美味しい賄いを腹一杯食べたい。

今、食費すら切り詰めないといけないような状況になりつつあるからである。

とにかく、賄い食って、エナジードリンク飲んで、バスケして、筋トレして、勉強して…。

何というか、明日につながるような生活をしたいというか。

まぁ、勉強は今でもしているから明日には多少は繋がっているんだろうけど、歯車が足りない。

労働という歯車が。

労働こそが価値のあるものであり、皆、しなければいけないものであるという考えでもないのだが、それでも、お金がないから働かざるを得ない。

そう、貯金である。

明日に繋がるようにお金を多少なりとも貯めたい。

日本に帰ってから、多少の遊ぶ金、就職活動費、諸々。

だからこそ、僕は働かないならんのだ。

3時間しか働かないとか論外である。

もっと、働きたい。

というか、若者の活力を無駄にしてなるものなのか。

すごい何を言っているかわからない内容になっているが、要は、仕事をしていないことが、疲れの原因じゃないのということである。

だから、働かしてください。

そして、賄いをたらふく食べさしてください。

 

日本に帰ってからのことも、おいおい書こうかな。

一応、頭の中に思い描いているプランがあるので。