日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

喉が痛く無くなってきたと思ったら、今度は咳が酷くなった。

絶賛風邪菌ばらまき中である。

もはや、最低である。

と言っても、前にも言ったけど、こんな寒暖の差が激しかったら、風邪を引くのも無理もない。

だから、大目に見て欲しい。

誰に言っとんねんって話ですが。

 

さて、コンディションがイマイチな中、今日もバイトである。

本当は筋トレをしたかったのだけれど、状態が状態なので断念した。

「明日やろうは馬鹿野郎。」って誰かが言うかもしれないが、一向に構わない。

元々、馬鹿野郎だからどうしようもない。

バイトはバイトで時間が過ぎるのが結構早く感じた。

まぁ、忙しかったっていうのがいちばんの理由ですが。

徐々に板につきつつあるのかなと思ったり、思わなかったり。

ちなみに、僕のトレーナーの女の子なんですが、今日は敬語で僕と話していました。

昨日のバイトの終わり際に僕の年齢をカミングアウトしたからだと思うが、いきなり切り返されるとこっちとしても、少し戸惑いを感じた。

だから、今日の終わり際に「敬語じゃなくてもいいよ。」とは言っといた。

別に人より長く生きたからといって、偉いとは限らないわけですから。

少なくとも、バイトにおいては長く働いたほうが偉いに決まっている。

というか、こういうやり取りがあるから、日本人から仕事を教えてもらうのは嫌なのである。

トロントにいた時は、トレーナーが21歳の若造と言えど、カナディアンなので、やり取りは英語であり、そこに年上を敬うとかそんな表現は一切なし。

だから、変に気を遣ったり、戸惑ったりすることもなかったので、それはそれでラクだった。

今回みたく、日本人に教えてもらうとどうしても敬語を使う使わないの話が出てくる。

なので、僕としては、自分の年齢をなるべく聞いて欲しくはなかった。

変に気を遣われるのが嫌だったので。

ちょっと細かい話かもしれないが、アラサーのワーホリあるあるかもしれないですね。

ちなみに、こうして書いている間も咳が止まらない。

ゴホッ、ゴホッ。