日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

書き忘れ

ブログを書き忘れていたことに寝る直前に気づく。

危なかった。

危うく連続更新記録が途絶えるところだった。

別に途絶えてもいいけど。

クロカンっていう漫画でノーエラーの記録が邪魔になるみたいなシーンがあったけど、そんな感じで完璧に続けるっていうのもプレッシャーがかかるもんです。

それは、さておき。

今日、久しぶりに頑張った。

プログラミングは2時間くらいお勉強したし、英語の勉強もした。

でも、英語の勉強もそろそろ別のステップを踏んだ方がいいような気がしてきた。

なんか、このまま勉強していてもそんなに伸びない気がする。

例えば、なんだけど、洋楽を写生するとか。

Netflixを英語字幕で見ても、どうもしっくり来ないんですよね。

困ったことに。

とか、言ってるけど、あと2ヶ月で日本に帰る身として何を言ってんだっていう話である。

2年間海外で生活したら、英語力ってズバリどうなるの?っていう話だが、それは帰国直前にこの場を借りて書くとして、結論は概ね出ている感じ。

熱心な読者であれば、おおよそ検討がついているのではないだろうか。

まぁ、とは言え、もうすぐIELTsの試験が控えているわけだから、それなりに対策はするつもり。

英語の勉強と言ったが、違うな。

勉強ではない、僕がしているのは対策である。

傾向を掴んで、自分なりの解法を見出す。

それを英語の勉強と呼んでいいものなのか。

それはともかくとして、記念受験であるとは言え、それなりに対策してできるだけいい点を残したいところではある。

 

…。

文章を書き出したら、こんな感じでスラスラ言葉が書けて驚いた。

ZARDの「Don't you see!」ではないが。

本当は、「勉強頑張った。以上。」くらいシンプルなものに仕上げようと思ったのだが。

これが、持って生まれた「文才」というものなのだろうか。