日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

集荷(cube it)

荷物の集荷に来た。

来たのが11時15分くらいだったので、予定していた時間帯(9時〜12時)ギリギリだったので、来ないのではないかと少し心配したが、来て良かった。

業者は前回もお世話になったcube it。

 

a28-k.hatenablog.com

 今、読み返して気づいたのですが、前回も保険に入っていたんですね。

前回も書いた内容を重複してしまう話になるのだが、入らなくても良かったことに業者が帰ってから気づく。

理由は前回の述べた理由と全く同じ。

申告金額がかなり低いから万が一があっても、ほとんど金銭が返ってこないからである。

何のためのブログなのか。

何のための忘備録なのか。

前回の反省を全く活かしきれていない結果となった。

そのせいで、10ドル損してしまった。

 

重さとしては約18㎏。

まぁ、結構重い。

衣服を圧縮袋でパンパンに詰めたら中々の重さになるもんだ。

中身は主に衣服。

あと、お土産。

と、靴一足。

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前回、日本に送りそびれたジョーダン32のCNYモデルである。

ジョーダン33ではない、32だ。

ジョーダン33のCNYモデルだったら、日本でも買えるだろうに。

ともかく、持って帰る靴7足(!)の内、一番優先度が低い、ジョーダン32のCNYモデルを別送品として送り返すことにした。

カイリー4のBHMモデルは我が直々に持って帰るとする。

 

それで、荷物がいつ届くのかという話なのだが、日本に着いた後、税関で少し手続きして、そこから日本の関連会社に必要書類を封筒で送ってから、約2週間くらいらしい。

てっきり、必要書類が向こうに届いてから、3、4日で届くかと思いきや、そうではないらしい。

とにもかくにも、この必要書類を封筒に入れて送るということは絶対に忘れてはならないポイントである。

あとは、荷物が勝手に届くだけとかそんな甘い話なわけがない。

 

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塩と胡椒で鶏胸肉を揚げたヤツ。

あまり美味しくなかった。

というか、味付けがしょっぱすぎた。

どう考えても、体内の塩分濃度が高くなってしまうヤツである。

こんなもん毎日食べてたら、食生活に辟易としてしまうわ。

今日、気づいたのが、フードコート内に1店だけ行列ができているLAKSA屋があった。

出てくる料理を横目で眺めてみても、とても美味しそうだったので、今度はそこに行ってみることにする。