日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

手続き諸々

最近、どうにも腸の調子がおかしいので、病院に行くことに。

ただ、その前にしなくてはいけないことがいくらかある。

それが役所手続きである。

まず、住民票の転入届。

これは、入国して14日以内にしないといけないらしいが、なんやかんやですっぽかっしてしまって、何かしらのペナルティでもあるのかと思いきや、そうでもなかった。

理由を記載して、それでお咎めなし。

僕は、14日ルールというのを知らなかったことにしておいた。

でも、前職で仕事をしていく中で、そういう話を聞いたというか他人にした記憶があるので、厳密に言えば、知っていたかもしれないが、忘れていたということにしておいてください。

その後、強制的に年金と国民保険の手続きへ。

まぁ、ぶっちゃけ言えば、年金とか国民保険が強制保険ということを知っていたから、先延ばしにしたい、最悪、無保険状態でもいいからお金を払いたくないという気持ちでいたから、こういう手続きをしなかったわけですね。

でも、悪いことはできないですね。

結論から言うと、がっつり遡及で帰国した4月分から支払うことになりました。

ただ、パスポートが電子登録で検問を通過したため、入国印というのをもらってないんですよね。

なので、入国日に関しては、自己申告で良かったので、5月に入国したということにすれば、4月分の保険料は免除ということが可能だったかもしれない。

でも、お役所相手に悪いことをして、どっかでバレるとマズイと思ったので、ここは正直に申告しておいた。

ちなみに、年金については、現在、無職ということもあって、免除申請をしておいた。

免除申請が通ったかどうかの書類は3ヶ月後くらいに届くらしいが、さすがにその頃には就職が決まっているだろう。

むしろ、決まっておいて欲しい。

あと、健康保険は世帯に入れて、親の分と纏めて請求してもらうことにした。

これは、実質親の扶養に入っているのと変わらない扱いになる。

しかし、年金生活の親の扶養になるとは少し情けなくなる話である。

ちなみに、年金も法律上は収入扱いである。

 

そして、無事保険証を入手したところで病院へ。

諸々の症状を説明したところで、これが深刻な事態なのかどうかまったく判断ができなかった。

そりゃ、そうだ。

ただ、下痢が続いているというだけで、重病とか判断できたら、名医を超越しているようにも思えてくる。

そんな、ブラックジャックな医者なワケがなく、結局、薬をもらって経過を確認することに。

胃カメラと大腸検査を勧められたが、金がかかりそうなので、経過を確認した後に考えると言って、決断を保留した。

大腸検査はいわゆる内視鏡検査であることを診察が終わった後、ネットで調べて知る。

僕ももう30歳。

ここいらで腸の様子を確認しておくのも悪くはない。

だから、経過を見て、良好だろうとそうではなかろうと内視鏡検査は受けておこうかと思う。

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ローソンにて。

分厚くて、歯ごたえがあるのはいいが、奥行きがあまりないのは少し残念。