日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

テレビゲーム

思えば、小さいころは四六時中テレビゲームばかりしていて、親から呆れられていた。

それこそ、時間があれば、テレビゲーム。

明らかな、中毒症状。

それが、高2くらい続いたのかな。

そんな中毒症状でありながらも、受験の時には全くしなかったから我ながらすごいと思った。

妙なところでストイックな学生だったなと我ながら思う。

で、大学受験が終わってからは、高2まで中毒症状だったのが嘘だと思うくらいテレビゲームをすることが無くなった。

とは言え、中古でPS2を買って、少しだけソフトなんかも買ったりしていたが、中毒症と思えるほど、ハマった記憶はない。

ヤンガス不思議のダンジョンくらいしかまともにハマった記憶がない。

あと、ちょっとバイトして、DSを買って、ドラクエ9をしていたくらいか。

主にその2タイトルくらいしかハマった記憶がない。

の割には、大学の成績がロクでもなかったから、あの時何をしていたのかよくわからない。

別に四六時中バスケのことばかりやっていたというわけでもないし、バイトなんて一時しかしなかったし。

本当に何に対していたずらに時間を費やしたか皆目検討がつかない。

自分のことなのに。

不思議である。

で、今の話。

時間が有り余っているから、ゲームをしようにも集中力が持たない。

1時間もすれば、もういっかって思ってしまう。

おいおい、あの時の中毒症はどこにいったのだ。

今や、eスポーツが盛り上がりを見せているのに、今こそ中毒症状を出してもいいのではないか。

何だろう。

でも、中毒症状が出なくて、良かったと思う反面、ちょっと寂しかったりする。

良かったと思うのは、無駄に時間を費やすことが無くなったから。

やっぱりゲームって、eスポーツを絡めなかったり、個人でこじんまりとする分にはあまり生産性のないものだという考えがあるからである。

一方で寂しいと思う理由としては、時間を忘れるくらい没頭できるっていう体験がゲームに対してできなくなったことである。

自分の中で没頭できるものが無くなったことに対する哀愁というか。

それで寂しいという感情さえ抱けたりする。

と、ここまでテレビゲームに関心がないことをつらつらと書いたわけだが、それでも、遅ればせながら、ニンテンドースイッチは買おうかと思っている。

やっぱりタイトルがすごく魅力的だからというのと、あとはゲーム実況を再開したいというのとeスポーツに手を出してみたいというのと大きく三つである。

フィリピンに行くまでに、会社からの日本の給料で買おうかと思っている。

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ファミリーマートにて。

シュークリームはクリームがたっぷり詰め込まれていて、クリーム感を味わえて美味だった。

下のレーズンサンドはこのみが別れるんじゃないかな。

好きな人は好きだし、嫌いな人は嫌い。

そんな味に思えた。

はい◯ぃさんが勧めてたから買ったんだけど、案外、Youtuberの評価って客観性がないのかもしれない。


ファミマの超ヤバい商品ベスト5で1位が旨すぎて悶絶!!