日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

思い返せば、もうちょっと理由あったわ

昨日の続き

働きながら、物思いにふけていたら、もうちょっと理由があったわ。せっかくやから、それを書いていこうかと思う。

 

a28-k.hatenablog.com

 

⑥単純にいい暮らしができそう

現地採用という形になっても、今回みたく出向という形で働くにしろ、いい暮らしができるに違いないというのは動機として大きい。だって、日本と同じ給与で全然違う生活レベルの暮らしができるんですよ?それって、かなり魅力的じゃないですか?ちなみに、僕の住むマンションはプール、ジム、バスケットコートまでついて、日本円で8万円くらいである。東京で一人暮らしできるくらいの家賃でこんな優雅な暮らしができるとは、バチでも当たってしまうようなレベルである。

給与にしても、もう一つ僕が断った会社もそうなんやけど、日系企業の給与がフィリピン人の給与に換算したら、もはや社長レベル。日本円で20万円の給与が現地からすれば、社長クラスなのである。そりゃ、「シャチョウサン、シャチョウサン。」言いますわ。

⑦アクティビティが豊富

ちらっと過去のブログで日本で働くか、フィリピンで働くか悩んだ時に書いた記憶がある。

a28-k.hatenablog.com

 まぁ、色々できますわな。少なくとも、日本にいる時は退屈しない生活が送れるんじゃないか。むしろ、夜の生活も含めたら、刺激的な毎日が送れちゃったりして。

自分の中で納得してます

7個も理由があったら、動機としては十分やろ。それで、行ってから後悔するってことは、まずないかと思う。本当に楽しみなのは確かやし。そもそも、異動とかで突然、フィリピン勤務が決まったわけではなく、自分で選んだ道というのは大きい。誰かしらに決めてもらうのではなく、自分で決める。これが一番大事。