日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

レントゲン写真

前回のおさらい

軽い気持ちで歯の矯正の見積もりをお願いしたら、別の病院に行って、レントゲン写真を撮るように言われた。

 

a28-k.hatenablog.com

場所はマカティ

ブログにもちょくちょく触れているように、あまりマカティに行きたくないんだよなぁ。でも、今日はたまたまマカティでセミナーがあったということで、ついでにレントゲン写真も撮りに行った。

混雑状況

実は予約がいるかなと思い、事前に電話をしていたんですよね。そしたら、予約を受け付けていないみたいなことを言われて、行くんであれば、人が空いている午後2時くらいがいいですよ、と言われていた。裏を返せば、それ以外の時間帯だと結構混雑して待たされるのではないかということではなかろうか。

セミナーが5時まであったので、現地に行ったのは5時半くらいだった。しかし、特に待たされることもなく、直ぐに写真を撮ってくれた。

撮る枚数が異常

今まで、怪我とかなんやらレントゲン写真を撮る機会は結構あったけど、未だかつてない枚数を撮らされた。いい設備を使って、これでもかというくらいあらゆる角度から口の中を撮られた。枚数にして、10枚はゆうに超えているのではないかと思われる。

軽い気持ちで受けに来たつもりが、ここまで写真をパシャパシャ撮られてしまうと、やっぱり矯正するのは辞めますとは言いにくい空気になってくる。

あと、レントゲン写真プラス歯型も取らされた。ここまでなってくると、心配なのがお値段である。もちろん保険の適用外なので、どれくらいの値段になるかは想像できなかった。

お値段

あれだけ撮りたい放題パシャパシャ撮ったので、さぞかしいいお値段がするのだろう。お値段は、計4550ペソだった。日本円にして、1万円。ちょっと、僕の想像を超えるお値段だった。

ネット界隈だと、1300円くらいで済みましたとか書かれていたからだ。まぁ、場所がセブということもあって、場所によってサービスの値段もピンキリなのだろう。

とにもかくにも、これだけの大金を払ってしまったのである。こうなってくると、もう、後には引けなくなってくるよね、人間の心理的に。ギャンブルに大金を突っ込んで、止め時を見失っているかのごとく。

でも、あれだけパシャパシャ撮って、しかも歯型まで撮ってくれて、腕がポンコツといことはまずないだろう。お金は信用を表しているというか、歯医者の腕としては信用に足るように思えた。

どれくらいで結果が出る?

結果がBGCの歯医者に届くのは2週間後とのこと。早くて、10月から施術を開始できそうである。

それにしても、今年は不本意にお金を失いまくっている気がする。これは、来年から大金を手にいれる前触れなのかもしれない…。株で一山当てるとか、このブログが空前の大ヒットを記録して、書籍化されるとか…。

本当に夢を見るのは個人の勝手ですよね。

f:id:A28_K:20191002213036j:plain

f:id:A28_K:20191002213058j:plain

f:id:A28_K:20191002213104j:plain

Gong Cha のAlisan Teaという名のウーロンティー

ストローが紙製だったのには、驚いた。

 

 

 

 

 

5分で書く! 英文ビジネスeメールパターン辞典

5分で書く! 英文ビジネスeメールパターン辞典

 

 

 

たった1日で即戦力になるExcelの教科書

たった1日で即戦力になるExcelの教科書