日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

疲労感

お疲れモードのあつなりです。

疲れている理由は仕事ではない。バスケが原因で疲れているのだ。

そりゃ、平日に3時間もがっつりバスケしたら、その次の日がどうなるか簡単に想像できるだろう。学生時代にしごきにしごかれて、学校の授業をいいことに、寝まくっていたあの感じである。そして、先生からしばかれるヤツ。僕はしばかれるのが怖かったので、頑張って起きていたが、ここはしばかれてもいいし、内申点を犠牲にしてもいいので、休息を優先的に考えるべきだった。

今の僕だったら、そうしていただろう。

 

 

で、こちとらただただ疲れているだけというわけではなく、なんらかの形で効率よく疲れを取る方法を模索中である。

今、考えているのが、2週に1回マッサージを受けること。そして、足湯である。

 

僕は結構な頻度で深夜に目覚める中途覚醒をしてしまっているのである。そのせいか、毎朝、スッキリと起きることができない。その原因がストレスなんじゃないかと思われるかもしれないが、実は、寝る前に風呂に入っていないことが原因なんじゃないかと思えてきた。

実家にいたとき、風呂に入ったほうが快眠できた気がするんですよね。

 

ただ、生憎、うちの浴室には浴槽というものが存在していない。そのため、風呂に浸かるというのができないのである。ラッキーなことに温水が出るので、温水シャワーをすることは可能である。フィリピンの一般家庭だと温水シャワーが出ない家が普通である。

実は、今までなんとなく温水シャワーを使わなかったのである。なんか、そういうとこで甘えたくないという変な矜恃が出てしまったというか。まぁ、気温が高いのもあって、温水シャワーの必要性を感じなかったのが一番の理由である。

 

しかし、快眠に関わってくるとなると話は別である。ここは躊躇いもなく温水に甘えてもいいのでは。

まぁ、温水は補助的であって、メインは足湯である。幸いなことに足湯用の浴槽はフィリピンでも買えるみたいなので、早速、買って試してみたい。

 

それにしても、フィリピン人は水シャワーばかり浴びて、快眠できているのだろうか。案外、睡眠不足に悩まされているのかもしれない。

 

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前任者の土産

東京の土産で、TOKYO BAUMって流行ってるの?

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今日の昼ごはん。チキンカレーとビコール。色味が全く鮮やかではない。

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PAN de MANILAのパンのようなドーナツ。一つ60円程度なのでコスパは高い。