日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

致命的英語力と35歳人生の分岐説

下痢との闘争、あつなりです。

毎日のように便がゆるい。下痢の一歩手前的な感じの便。ここ最近、腹痛が酷い。

かと言って、日常生活に支障をきたすかと言われたら、そうでもない。

 

フィリピンで生活するとはこういうことだ。

 

語学学校行き直そうかなって考えてる。理由は、ここのブログでも散々書いてきた通り英語力が伸びていないから。

努力を全くしていないというわけではなく、努力の方向性が間違っているのだろうか。シャドーイングだけしてたら、それでいいというものでもないのだろうか。単語とかも覚えていかないといけないのだろうか。英作文はいいかなと思っている。毎日のようにLINEでコミュニケーションしているから。読書はしないといけないだろうなぁ。ヒートに復帰を果たしたイグダーラの「The 6th man」という本を未だに読んでいない。30分でもいいから読んでみようか。最近、良くも悪くも寝るのが遅くなったし、時間は作れそう。

 

35歳って言うのが、一つの節目かなって考えてる。というか、僕的には人生の分岐点。

今、頭の中に二つの選択肢が浮かんでいて、一つは結婚、最低限でも彼女がいる状態で日本に住んでいる。もう一つは、カナダ移住のため、カレッジに通っているか、カナダ勤務の可能性のある企業に就職しているか。

ヨーロッパ移住を考えたりしたけど、ハードルが高そう。でも、結婚する前にヨーロッパ中をバックパッカーで旅したいとは思っている。これは、なんか実現しそう。お金を貯めればいいだけの話だから。

 

故野村監督も言ってましたけど、人生には三つの坂があって、「上り坂」、「下り坂」、そして、もう一つが「まさか」だと。僕はこの「まさか」に少し期待したりしている。そうじゃないと、人生楽しくない。

 

オートミールの腹持ちの良さがすごい件

f:id:A28_K:20200212195101j:image

なんで今まで思い浮かばなかったのか不思議なくらいである。

 

初めてフィリピンの国民的人気を誇るチェーンレストランである「INASAL」に行く。

f:id:A28_K:20200212195204j:image

f:id:A28_K:20200212195216j:image

一人前だと物足りないので、基本的に二品頼むようにしている。

シシグは不味くはないが、上手くもないと言ったところだろうか。INASALはチキンが有名らしいので、そちらを頼むべきだった。