日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

大人が数学を学んでもいいんじゃないか

朝起きてすぐに、ペプシをのどにぶち込んでむせ返ったあつなりです。

 

寝ている時に失われる水分が相当なもので。

ふと目が覚めたら、枕元や衣類に身をまとったふとんの上半身部分が汗でびっしょりというのが日常茶飯事なのである。だから、水を飲む量も半端なくて、1日2リットルは当たり前くらいに飲んでて、多い時には3,4リットルは軽く飲んでしまう。

 

だから、新陳代謝とかすごいんだなぁとか思ったりする。

 

でも、寝る度に多量の水分を消費してしまうのであれば、就寝時はパンイチでいいんじゃないか。

水分を失う原因となる衣類は限界まで削ぎ落としてもいいのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数学の解説動画にハマりつつある。


九州大 良問再投稿 合成公式

 

受験の時は、解ける解けないという次元でしか見ることができない数学であったが、受験から解放されて、改めて解法とかを見ると感動すら覚えてしまう。

 

綺麗な解き方は美しいし、もはや、問題ですら美しさを感じてしまう。

 

大学側もかなり問題を作成するのに苦労してて、いかにして部分点を取らせるような作り方をしているな、とか。

二次試験だったら、分野を横断して出題できるから、部分点が設けられている問題を作りやそうだなとか、逆にセンター試験だと、分野が特定されるので、特定された分野内で部分点を設けさせる問題を作るのはかなり骨が折れるのではないか、とか。

 

受験から解放されて、改めて大学受験の問題がどうだったかを思い出してみると色々と気づかされる。それを踏まえて、今、受験勉強したら、勉強の仕方が受験生時とは全然違うものになりそう。

 

ちなみに、数学を勉強したいなぁとか思ったのは、実は今に始まった話ではなく、バスケ関連でデリック・ローズのいつかのシグネチャーのバッシュのデザインにフィボナッチ数列が使われているみたいな話を聞いて、勉強しよっかなって、思った時がある。結局、しなかったが。

 

三十路を越えているが、独学で数学的センスを身に付けるのもいいんじゃなかろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンビニの品揃えが復活しつつある。

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こういう日本人があまり手を出さなそうなご飯でも、僕なら平気で食べてしまいそう。

 

フィリピン産ハイネケン

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少々お値段が高いから、まだ手をつけたことがない。