日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

自宅トレになわとびという選択肢を‼︎

日本に帰っても、日本を満喫できないのではないかと懸念しているあつなりです。

 

一応、フィリピン航空で今月の中旬くらいから関空に飛行機を飛ばすらしいのですが、まず、入国が面倒なんだろうな。未だに、14日間くらい隔離されるんであれば、その時点で行く気が失せる。

 

そして、仮に14日の隔離がなくても、スパ銭はどうか。営業しているのだろうか。スパ銭が営業していないとなると、日本に帰るモチベーションがグーンっと、下がってしまう。

日本の食事が恋しいみたいな話をしているが、そこまで恋しいわけでもないし。なんなら、美味いラーメンくらいだったら、こっちでも食べれるし。今は、無理だけど。

 

そうなったら、日本から荷物を送ってもらえれば、それで満足しそう。

とにかく今のところは8月くらいに帰れたらと思うのだが、上記のような状況であれば、年末まで帰らないということもありえそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、ジョギングではなく、なわとびなのか⁉︎

 

15分のなわとびでもはや、へとへと。なわとびがいい運動であるのは言うまでもない。

 

ちなみに、なわとびを始める際、同じ有酸素運動の最有力候補として、ジョギングが出てきたのは自明の理みたいなもの。

では、なぜ、ジョギングではなく、なわとびなのか?

 

 

 

 

まず、ジョギングがし辛い。

今、フィリピンでもジョギングはしても良いのだが、する際にマスク着用が義務付けられている。

 

いやいやいや、どこの強豪陸上部よ?

そんなん、全国クラスだった中学の陸上部でしか見たことないわ。明らかに、しんどいだろう。むしろ、それがいいのか。

何の訓練も受けていない僕がすると、ものの数分で窒死ダメージに至るのではなかろうか。

 

 

 

 

 

あと、ジョギングは屋外でしてもいいのだが、時間が限られている。朝の5時〜8時と夕方4時〜6時である。時間の縛りが中々にキツい。いつでも、していいというわけではないのである。

 

 

 

 

 

そして、ギアを揃えるのにお金がかかる。

僕の場合、シューズ、スマホや部屋のキー諸々を持ち出すためのカバンが必要なため、少なくとも1万円は軽くかかってしまいそう。

スマホを持ち出したいというのは、音楽を聴きながら、ジョギングをしたいからである。でないと、ジョギングという単調作業を続けられる気がしない。

 

健康のため、背に腹を変えられないとは言えなくはないが、これら全部、日本の実家にあるんですよね。それをこのタイミングで買うのは、もったいない気がしてならない。

 

その点、なわとびは高めのものでも、1000円くらい。

f:id:A28_K:20200602074846j:image

10倍くらいの価格差を踏まえたら、なわとびの方がコスパがいいという結論に至った。

 

 

 

 

今日で二日目だが、果たして続けられるかどうか。そこが、問題である。

正直、ジョギングより辛い運動であることに違いない。跳ぶという行為がどれくらいしんどいことか。だからか、今、結構足全体が筋肉痛気味なのですよね。

 

しばらくは、毎日、15分頑張ってみます。

 

ジョギングもいいけど、なわとびもね。

 

 

余談だが、バスケをしなくても、バッシュを履くとテンション上がるよね。

f:id:A28_K:20200602194158j:image