日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

自粛によるバーチャル的な諸々

お腹が急にさしこのあつなりです。

 

はい、腹痛アゲインです。でも、前回ほどはひどくなくて、食欲も良好。下痢もない。少なくとも、私生活に支障は感じない。

 

ただ、差し込むような痛みがあるだけである。

 

なんだろう。

突然に腸が収縮しまくっているのだろうか。

 

この途方もない自粛生活にようやく慣れてきたと思ってきた矢先にこういうことが起こるとまいってしまう。

 

ちなみに、フィリピンでは接触スポーツは未だに禁止されているので、バスケは当然のことながらお預け状態である。国技なのにね。

そんな状態がかれこれ3ヶ月は続いているから溜まったもんじゃない。

 

ニューヨークみたく、感染者が著減しないかな。毎日毎日感染者500人以上とかうんざりなのだが。こんな状態だと、日本がフィリピンから渡航客を問題なく受け入れる日はいつ来るのだろうか。

 

年末まで日本に帰らないプランが現実的なものになりつつある。

 

それにしても、こんなに感染者が多いと、国境を開放しても、観光客は来るのだろうか。観光業が収益源になっている国としては、相当な痛手になっているように思う。

ただでさえ、日本からバカンスやら語学留学やらで来る人が多いから、それらの人がこぞっていなくなるのは経済的には辛いはず。

 

ちなみに、今はコロナを契機に「バーチャル留学」というサービスが流行っているみたいである。なんか、語学を学びたいだけであれば、現地にいかなくとも、そちらの方が良さげ。移動が伴わない、プラス日本で生活しながら、語学留学ができるのはかなり魅力的。

あと、「バーチャルインターンシップ」なるものもあるらしいが、そちらは興味がある。機会があれば、試してみたいところ。

 

それにしても、遠隔でなんでもかんでも済ませることができるとすごく便利である。移動したい人は移動すればいいし、どこかの一拠点で滞在し続けたければ、滞在し続けることも可能。

住むところを問わず働けるのはいいことである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は、頑張って仕事終わりに筋トレをしたが、今日は限界だった。

白いベッドの誘惑に負けてしまい、仕事が終わって、そのままベッドに飛び込んでしまった。

 

で、3時間くらい寝込んでしまった。

もはや、昼寝という域を超えている。

 

夜に寝られるかどうかという不安はあるものの、この3時間の睡眠は至福だった。疲れていたせいなのかよくわからないが、ぐっすり眠ることができた。

 

昨日、あんなことを書いておきながら、今日の体たらく。

まぁ、今はそこまでして頑張るタイミングではないし、体を奮い起こすことに何ら意味もないような感じなので、別にいいか。

 

ニンテンドースイッチで、なわとびのゲームが配信された模様

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目安が1日100回って…。なわとびを15分間くらい跳んでいる僕としては、跳び過ぎの域に達しているのかもしれない。

何回跳んだかは数えたことがないが、1秒に1回飛んでいると計算すれば、軽く900回は跳んでいることになる。

 

ロープチャレンジなんで、遥か彼方に霞んでしまったようだ。