日報あつなり

2017年3月に5年間、大阪の某製造所で事務系の仕事したのちに、カナダに1年、オーストラリアに1年ワーキング・ホリデーで海外生活してました。2019年8月よりフィリピン生活開始。※基本的には毎日更新します。

起床時間のズレによる時差ボケ

4連休とは何だったのか、あつなりです。

 

やっぱり連休初日は辛い。

僕、普段は朝の5時起きなんですよね。

だからなのか、休みの日に朝8時起きとかしてて、急に朝5時起きとかなると、体に変調を起こしてしまうのだろうか。

 

度々起こる不眠に苦しんでから、色々睡眠に関して調べたことがあったが、どうやら、休みの日と普段の日で起きる時間を2時間以上ずらしてはダメなようである。

状態としては、軽い時差ボケみたいになるとのこと。

 

なるほど、それは辛い。

 

ちなみに、僕は時差ボケを体験したく、太平洋を越えてカナダまでワーキングホリデーで滞在したことがあったのだが、最初の1ヵ月間はひどかったらしい。

語学学校に通ってたのだが、クラスメイトから終始授業中眠たそうだったとのこと。

あんまり僕自身、そこまで眠かった記憶がないのだが、クラスメイトの目から見ると、そんな風に映っていたらしい。

まぁ、普段から眠そうと言われたらそれまでではあるが。

 

でも、普段から眠そうって、スラダンの流川みたいでかっこよくないですか?

普段から眠そう、かつ、普段からちゃらんぽらんであれば、ただののび太君かもしれないが、やるときはやるという男だからあそこまでかっこよく見えるのだろう。

 

別に普段から眠そうキャラを目指すとかそんなわけではないが、やるときはやる男になりたいものですね。

 

っていうか、なんだこの話。

 

で、軽い時差ボケみたいな状態なのかどうかは知らないが、夕方の5時くらいにヤバいくらいの睡魔に襲われた。

ここで寝たらいけないのは、百も承知ではあるが、睡魔の前では人間は無力になってしまうのか、結局、寝てしまった。

 

次に目覚めたのが、夜の7時半だから、がっつり2時間半も寝てしまったのである。

ただ、そのおかげで今は頭すっきりの状態なのである。

 

しかし、この状態で今度は夜に寝られるかどうかが不安である。

 

普段から朝起きる時間を固定したいと思いつつも、疲れとかコンディションやらでそれができなかったりする。

繰り返しになるが、人は睡魔の前では無力なのだろうか。